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2025年12月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ212)です。 2024年度導入の4台を含め計8台となった平塚営業所のK8 2.0です。2025年度導入分も2月下旬から運行が始まり1ヶ月が経過、EVバスの顔としてだいぶ馴染んできた印象です。 写真は平塚駅北口系統のほか、南口運用で【平12】須賀港、【平40】西海岸線で運用された際の場面です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2025年12月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ211)です。 こちらは先週からデビューした車両で今期のBYD新車はすべての稼働を確認、写真は【平28】湘南日向岡線での記録です。撮影 アメニティ様 |

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2023年3月3日投入のBYD・K8(ひ201)です。 神奈中初となるEVバス(電気バス)の大型ノンステップバスです。 中国の比亜迪(BYD)製で日本法人となるビーワイディージャパンが販売している日本市場向けのモデル、K8(ケーエイト)になります。 日本向けは2021年1月から納車が開始されているモデルで、国土交通省の標準仕様ノンステップバス認定車両になりますが神奈中では仕様が異なるのか現時点で認定ステッカーは無し。 前中ドア共にグライドスライドドア式、全長は10.5m、ホイールベースは5.5m、乗車定員は81名と思われ都市型仕様となっています(メーカー希望小売価格は税抜き3850万円)。 屋根上搭載の自社開発によるバッテリーも印象的で287kWh、航続距離は220kmです(乗車率65%・エアコン不使用時)。 導入に先駆け昨年12月下旬には東光高岳製と思われる充電器設備が平塚営業所田村車庫に設置されました。撮影 ブルーペンギン様 |

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BYD・K8(ひ201)です。 新しい神奈中の顔として運行が始まったEVバスです。 納車時は白一色の車体で社名や社番など一切ありませんでしたが3月19日に横浜ゴムのラッピングが施された際に社名やロゴ、200番台の社番を貼付け、 翌20日朝、【平56】系統の横浜ゴム食堂線にてデビュー、現在はこの路線で平日運用固定されていますが、平塚市によると4月28日にオープンするイオン「ジ アウトレット湘南平塚」方面でも運行計画が今後あるようです。 また、K8新車はもう1台も準備中と思われ「ひ202」号車となるのでしょうか。 平56は18日改正から新たに朝の復路便が設定されました。朝の横浜ゴム食堂行のほか、平塚駅行は東駐車場発、食堂発の計3種類となりましたが朝夕も+3本増便となったためこれまでの「ひ155・ひ156・ひ157」による3台から電気バスを加えた4台体制への運行へ変わりました。撮影 NJ929様 |

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「ひ201」号車です。 【平53】系統で本厚木駅南口まで運行されたときの様子になります。 4月25日ダイヤ改正以降、増備された「ひ202」号車の運行開始も予定されており、こちらはツインシティ大神線での運行が予想されますが、今後車庫以外での2台並びが見られる機会もあるか注目したいです。 |

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2023年3月投入のBYD・K8(ひ202)です。 「ひ201」号車に続いて増備されたEVバスで4月26日朝から運用が始まりました。 この車も白色の車体にラッピングが施されていますが「ひ201」の横浜ゴムと異なり、平塚市ゼロカーボンシティ宣言を周知する内容となっています。 写真は初日の【平65】大島経由田村車庫行に運用中の姿や、夕方に運用された【平157】ツインシティ大神経由本厚木駅南口行の様子、ツインシティ大神での記録になります。 車内座席には5V/2AのUSB電源が備え付けられています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2023年3月投入のBYD・K8(ひ202)です。 4月26日から運用が始っている「ひ202」号車ですが、平塚駅系統を始め30日からは磯14系統で大磯駅や二宮駅へ、 5月に入ると横浜ゴム食堂線のほか、2日は茅ヶ崎駅系統の茅26・茅06でもデビューとなっています。写真は文教大学での出発待ちの様子になります。撮影 齋藤様 |
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2023年3月投入のBYD・K8(ひ201)です。 「ひ201」は営業運行開始から平日は【平56】横浜ゴム食堂線のみで限定使用されており、それ以外の路線では土曜と休日ダイヤのみで見られます。 土日も毎回運行はされていないため平56以外で見かける率も低いです。写真は【平29】高村団地線の出発待ちの姿になります。撮影 相模神奈交様 |
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「ひ202」です。 【茅06】平塚駅〜茅ヶ崎駅線で運用時の姿で、2枚目は平塚駅にて伊勢原営業所の日野ブルーリボンU「い14」と並んだ様子です。撮影 NJ929様 |
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「ひ201・ひ202」です。 ミラーとミラーアーム形状が2台でそれぞれ異なるのが特徴です。共に納期は同じ月ですが製造時期は異なるようです。 ひ201が標準仕様!? |

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2023年3月投入のBYD・K8(ひ201)です。 先週からヨコハマタイヤのラッピングデザインが一新され、冬用タイヤの宣伝広告へと張り替えられました。施工されたのは運転席側面の非公式側とリアで、ドア側については従来通りのラッピングです。 今後も半期ごとに更新されるのか興味深いです。 引き続き「ひ201」は平日は【平56】系統に固定されており、土曜休日ダイヤでは他系統で運行する姿が見られます。 やはり同じ横浜ゴム食堂線で運用されている「ひ155〜ひ157」についてもラッピングが変更されていますが、「ひ201」とは異なるデザインです。撮影 ブルーペンギン様 |
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「ひ201」です。 【平28】系統の湘南日向岡で待機中の姿ですが、「訓練車」表示で伊勢原営業所の三菱PJ-MP37JK「い66」エアロスターとの並びです。撮影 アメニティ様 |

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2023年3月投入のBYD・K8(ひ202)です。 2024年3月30日の運行をもって廃止が決まった【平44・平45】系統の平塚駅〜小田原駅線ですが、16日の運行は写真のEVバスが充当されました。 2021年2月の改正からそれまでの休日朝1本だった運行から土曜日のみの運行へと変わり運行が続けられてきましたが、残り2回の運行でピリオドが打たれます。 過去の同ダイヤにEVバスが充当されたかは不明ですが、今回で最後となるのでしょうか。撮影 ブルーペンギン様 |
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「ひ202」です。 こちらは平塚駅で待機中の様子です。平塚駅は【平44】6時40分発、折り返しは小田原町を通る【平45】で8時5分発です。撮影 アメニティ様 |

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2023年3月投入のBYD・K8(ひ201・ひ202)です。 4月に開催された神奈中観光主催による撮影見学会での記録です。 「ひ201」はこの3月にラッピングデザインが変更されたばかりで、ドア側のデザインは運行開始から変化は無いようです。 廃止された平塚駅〜小田原駅線は3月16日の運行でもう1台の「ひ202」が運用に入ったのが記憶に新しいです。撮影 ブルーペンギン様 |

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2023年3月投入のBYD・K8(ひ202)です。 平塚営業所に2台が在籍するEVバスも順調に営業運転が続いており、昨年12月にも平塚市から電気バス導入促進事業が新たに公表されていますので今年度はどの程度の増備となるか注目したい存在です。 「ひ202」は登場時から平塚市のラッピングが施されており、何度か張り替えられている201号とは異なる外観です。 写真は湘南めぐみが丘等での記録で大山を背景の夕景が印象的です。撮影 犬山いずみ様 |
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2023年3月投入のBYD・K8(ひ201)です。 恒例となりつつあるラッピングデザインの変更がこの9月に実施されています。冬用タイヤの宣伝広告ですが、2023年9月〜のものとは異なるデザインとなっています。撮影 アメニティ様 |
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2023年3月投入のBYD・K8(ひ201・ひ202)です。 登場から1年半が経過した神奈中のEVバスは順調に運行されており、写真は平塚駅付近で記録されたもので祝日のため国旗を掲揚しています。撮影 金井庄戸様 |
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2023年3月投入のK8RA(ひ201)です。 神奈中初となるEVバスで登場から2年が経過、順調に営業運転が続いており、平日は写真の【平56】横浜ゴム食堂線で限定運用、土曜休日ダイヤは他路線で見られるのは登場時から変わらずです。 3月と9月の半年毎に横浜ゴムのラッピング広告が変更されているのが特徴で、写真はこの3月に切り替わる直前の記録です。撮影 Yu131様 |
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2023年3月投入のK8RA(ひ202)です。 かなみんラッピングバスのコーナーでも紹介している車で、2025年3月からそれまでの平塚市のラッピングから、かなみんEVバージョンへ張り替えられ活躍しています。撮影 はまたま様 |

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2023年3月投入のK8(ひ201)です。 平塚駅北口付近のほか、大磯駅系統の湘南大磯住宅線の運用に入った際の場面です。 現在のラッピングは今年3月にリアと非公式サイドが変更され、吉岡里帆さんによるウェットグリップ性能「a」のタイヤ広告となっています。撮影 津久井神奈交様 |

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2023年3月投入のK8(ひ201)です。 この9月も横浜ゴムのラッピングデザインは非公式サイドとリアが変更され、YOKOHAMA 冬用スタッドレスタイヤice GUARD8の広告へと変更されやはり吉岡里帆さんが起用されています。 【平56】のエアロスターと共に半期に一度の恒例行事になってきましたが、エアロスターとは文字やデザイン配置が異なっています。撮影 三廻部様 |
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2024年2月投入のBYD J6 2.0 (B70A02)(ま178)です。 コミバスコーナーで紹介済みの車両で、町田市民「まちっこ」公共施設巡回ルート用に1台が町田営業所に在籍します。 神奈中のEVバスの中でも小型車はこの車両のみです。撮影 アメニティ様 |

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2025年2月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ203・ひ204・ひ205)です。 4月8日の「ひ205」号車のデビューを皮切りに、今回増備された4台全ての運行が開始されました。 全長10.5m、ホイールベースは5.3mで航続距離は240kmです。2022年の時点でモデルチェンジ版の日本国内向けモデルは発表されていましたが、今回神奈中では初めて導入となりました。 車内は都市型仕様で今回も充電用USBポートが装備しています。桜の満開時期と重なり春らしい光景も見られました。撮影 ブルーペンギン様 |
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「ひ204」です。 平塚駅北口にて【平09】工業団地線に入る姿です。撮影 アメニティ様 |
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「ひ206」のリアビューです。 |

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2025年2月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ203)です。 この春、平塚営業所へ4台が増備されたBYD製のEVノンステップバスで、写真は【平11】ららぽーと湘南平塚循環や、横内経由田村車庫線での記録です。 4月上旬のデビューから1ヶ月が経過し、平塚市内での光景も徐々に馴染み始めてきたでしょうか。撮影 ブルーペンギン様 |
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2025年2月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ203)です。 大磯駅にて日野ブルーリボンシティの「ひ197」号車と並んだ場面の記録です。古参車との並びもいつまで見られるか気になるところです。撮影 津久井神奈交様 |
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2025年2月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ206)です。 【平53】運用時の様子と、平塚駅北口の待機場で同じBYD製K8「ひ202」と並んだ様子です。2.0になりデザインが大幅に変わったことが分かります。撮影 Yu131様 |
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2025年2月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ204)です。 この9月15日までの運行されている夏季臨時の大磯駅〜大磯ロングビーチ〜大磯プリンスホテル線に充当された際の様子です。撮影 わんたろう様 |
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2025年2月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ203)です。 2024年度に入ったグループで平塚営業所に「ひ203〜ひ206」の4台が在籍、写真は【平35】湘南平線に入ったときの場面です。撮影 ゆう様 |
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2025年12月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ210・ひ211・ひ212)です。 2025年度のEVバス新車で平塚営業所に4台が入ってきました。外観上は2024年度車と大きな変化は無さそうでしょうか。撮影 Yu131様 |
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2025年12月投入のK8 2.0 (B10A01)(ひ209・ひ210)です。 平塚営業所へ導入されたEVノンステップバスで、神奈中や平塚市の2025年度の導入計画通り計5台のEVバスが導入されました。 K8 2.0は4台が導入、同型は昨年2月に入った4台と合わせ計8台体制となり、昨日2月24日から「ひ209」が運行を開始、本日から「ひ210」の運行が始まりましたので続いて他の車も順次運行となりそうです。 2024年度車と車体デザインに大きな変化はありませんが、ポジションランプが白色LEDに、中ドア右にあった車外スピーカー位置が前中ドア間に変更されています。 リアはLED行先表示脇にブレーキランプが追加されました。右側面の「あったかひらつか」ロゴマークはエルガEV同様に省略、同リフレクター部に2か所点検蓋らしきものが追加されています。 また、リアには黄色い「KEEP38」ステッカーが貼られていますが、埼玉県警察で取組が始まった横断歩道における歩行者優先「KEEP38プロジェクト」のシンボルマークで、 道路交通法第38条の「38」からきており町田や多摩営業所を皮切りに少しずつ貼り付けられる車両が増えてきました。撮影 ブルーペンギン様 |